PRISMシリーズ

解決の流れ システム更改編

老朽化したシステムの更改

「システムの更改って、何ヶ月必要なの?」「どんな流れなの?」…そんな疑問を感じたことはありませんか?
新システムへの切り替えは、最初のお問い合わせから要件確認・設計・開発・テストなどの段階を経て、およそ半年〜1年ほどで完了します。

ここでは、当社KCSへご相談いただいたシステム老朽化の解決実例をもとに、PRISMシリーズの販売管理システム「販売-PRISM」による解決の流れをご紹介します。

基幹システムの老朽化は、「販売-PRISM」で解決

旧システムを新システムへ更改するということは、業務の見直しも同時に行われ、お客様社内の業務の流れが変わるということに繋がります。新しいシステムが会社全体にとってより良いものになるよう、お客様から現システムの改善点や希望を聞き取り、「どんなシステムならばメリットや効果が出るのか」を具現化していきます。

販売-PRISM(次世代販売管理パッケージシステム)

  • ネットワーク、サーバ機器を一新
  • 業務の流れを引き継ぎつつ、従来の煩雑さを解消

卸売業はもちろん、食品製造業や鋼材加工業、建材業など様々な業務形態に対応できる販売管理パッケージ。
豊富な機能群に加え、お客様に合わせたカスタムも可能です。
前シリーズでも様々な業種・業態のお客様に導入いただきました。

販売管理、苦労知らず。

システム更改と言っても「今煩雑になっているものを、とりあえずスッキリさせる」というシステム対応だけでは、本当の解決にはなりません。また、社内全体をコントロール(統合)してシステムのリニューアルを進めなければ、現場(実作業)との食い違い等、リニューアルの効果が有効に発揮されないこともあります。

そこで重要になるのが、KCSの「プロジェクトマネジメント」です。

KCSでは、お客様の5年後・10年後のビジョン、長い年月使えるもの…という観点まで見据え、システムの立案から導入・サポートまでお客様と一体となって行ってまいります。

あなたの周りに「ビジネス課題」はありませんか?

システムって難しそう…」「どこに相談すればいいかわからない…」などのお悩みをお持ちの方、まずはご連絡ください。
経験豊富な営業担当、有資格者のコンサルタントがお伺いしますので、安心して相談ができます。

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